Kindleを眺めていたら、異世界在住のおっさんが奮闘する系の作品がかなり安くなっていた。
1巻77円。作品によっては数巻まとめて77円。この時点でだいぶ強いのだが、今回うまいのはそれだけじゃない。
とりあえず77円で1巻を触ってみて、ハマったらKUで先を読む。
この流れがかなりやりやすいラインナップになっていた。
Kindleを眺めていたら、異世界在住のおっさんが奮闘する系の作品がかなり安くなっていた。
1巻77円。作品によっては数巻まとめて77円。この時点でだいぶ強いのだが、今回うまいのはそれだけじゃない。
とりあえず77円で1巻を触ってみて、ハマったらKUで先を読む。
この流れがかなりやりやすいラインナップになっていた。
XREAL研究所の記事だけ、Google AdSenseの自動広告を止めたかった。
研究所内は手動広告ショートコード運用に切り替え始めていたので、そこだけは静かにしておきたかったのだが、これが思ったより手強かった。
MacBookを5年くらい使っていると、さすがにバッテリーの劣化が気になってくる。
自分のMacBook Air(M1)も最大容量が83%まで落ちてきた。
まだすぐ危険という数字ではないと思うけど、バッテリー膨張で本体側にダメージが出る前に交換しておきたい気持ちが強くなった。
新生活でネット環境を整えようとして、BUFFALOの無線ルーターを追加した。
ただ、自分の環境はよくある「ルーター1台をそのまま入れ替える形」ではなかった。
親機は別メーカー製で、BUFFALOはアクセスポイントモードで使いたかった。
有線LANがメインだけど、Wi-Fiも使えないと不便だから追加した、という形だ。
XREAL Air 2 Proは、かけた瞬間に「未来だなこれ」と感じるタイプのガジェットでした。
ただ、その一方で買う前には見えていなかった不便さもかなりありました。
特に引っかかりやすかったのが、目が悪いこと、iPhone 16eを使っていること、Windows環境はあるのにUSB Type-C映像出力がなかったことです。
正直、ここを先に理解していたら「思っていた使い方がそのまま出来ないな」ともっと冷静に判断できたと思います。
ネット回線の良し悪しも分からないまま、
「とりあえず実家と同じでいいか」と申し込もうとしたのが最初のミスでした。
ところが、住んでいたアパートは
“光回線は通っているけど、どの回線が使えるのか分からない”状態。
不動産に確認 → 管理会社に確認 → 返事待ち。
その間に、どんどん工事枠が埋まっていきました。
現代ダンジョンというジャンルは、いま一番“現実に近い非現実”をやっている。
剣と魔法の異世界じゃない。
コンビニもSNSもある、俺たちと同じ現代にダンジョンが出現する。
その瞬間、世界のルールが一段階ズレる。
30万文字のCSSを9万→4万5千→1万7千→1万4500へ圧縮。記事依存スタイルをやめ、common設計へ移行した再構築の全工程をまとめました。
止まってたわけじゃない。
12月からまた書き始めて、11記事出して、6記事未完成で抱えて、5記事くらい大幅リライトして、トップも整えた。
動いてた。
でもな。
正直に言う。
「配信者×現代ダンジョンの小説を探している」
そんな人向けに、なろう・カクヨム発のおすすめ作品をまとめました。
配信バズ・VTuber・インフルエンサー型など、
“現代社会とダンジョンが交差する作品”を中心に紹介します。